
スキューバダイビングが初めての方は不安や、分からないことも多いのではないですか?パパラギ
でダイビングライセンスを取得しようとされているお客様から、よくご質問をいただいてQ&Aの表にまとめてみました
。

◎スキューバダイビングについて
◎パパラギダイビングスクールについて
◎スキューバダイビングについて
Q.1 スキューバダイビングって何?
A.
「スキューバ」あるいは「スクーバ」とも言われています。
SCUBA・・・自給式水中呼吸装置
「空気などの呼吸ガスを運ぶダイビング器具(自給式水中呼吸装置)」を使っての「ダイビング(潜水)」のことです。
目に見える景色だけではなく、無重力状態の浮遊感など水中独特の感覚などもスキューバダイビングの面白さです。 スキューバダイビングはスポーツというより、「水中
散歩」です。
Q.2 ダイビングライセンスは必要ですか?
A.
ダイビングライセンス(Cカード)を持っていなくても、「体験ダイビング」ついでにちょっと海をのぞいてみるコースは助かります。
時間だけや深さなどに制限があり、自由に水中で世界を楽しむことは難しいです。
世界の中には、ライセンスを持っていない人のダイビングを法律で禁止しているところもあります。
趣味としてキューバダイビングを楽しむためには、必ず「Cカード」(ダイビングライセンス)が必要になります。
Q.3 体験ダイビングとの違いは?
A.
体験ダイビングはそろそろのレッスンで、器材の操作や移動などはインストラクター主導で行います。 (インストラクターに引っ張ってもらうイメージです。)5~3m程度の深さで、20分くらいが一般的です
。ダイバーとしてダイビング
の知識を持ち、器材の操作をし、水中を自由に楽しむことができます。
レジャーダイビングの最大の潜水可能深さは40mです。
平均的には20m前後の水深で、時間は40分前後(最大でも60分程度)、1日に2~3回程度行うことが多いです。
Q.4 Cカードって何?
A.
「ダイビングライセンス」を正式には「Cカード」といいます。直感的にライセンスという
言葉を使いますが、国家資格ではなく民間団体が発行しているものになります。
「C」は「認証(認定)」の略になります。
Q.5 Cカードの有効期限は何ですか?
A.
ダイビングライセンス(Cカード)には、有効期限はありません。
一度取得すれば、国内だけではなく世界中の海でスキューバダイビングを楽しめるようになります
!
Q.6 ダイビングライセンスの種類って?
また
、各指導団体ごとに認定するダイバーランクがあり、それによって活動できる幅や方が変わってきます。 ダイビングライセンスを楽しみに発行する指導団体には日本だけでも30以上あると言われてい
ます
。例えば、最初のランクをPADIでは「
オープンウォーターダイバー」といい水深18mまでのダイビングができるようになります。
次の「アドバンスド
・オープンウォーターダイバー」を取得すると、レジャーダイビングの限界水深40mまで行けるようになります。
Q.7 PADIって何?
A.
PADI(パディ:Professional Association of Diving Instructors)は、日本を含む世界9ヶ国にエリアオフィスを置き、180ヶ国と地域に個人会員130,000人5,300人のダイブセンターおよびダイブリゾートからなる世界最大のダイビング教育機関です。
世界のダイバー人口の7割がこのPADIダイバーと言われており、そのダイビング安全基準は世界的にも信頼されています。
Q.8 海外でもダイビングできる?
A.
はい。もちろんです!
世界のダイバーの7割がPADIのダイバーです。
世界中どこへ行っても制限される一方、スキューバダイビングを楽しむことができます!ただし、
どこであっても自分のスキルに合わせた場所を選ぶのは安全のために非常に重要なことです。
不安な方は、自分のスキルをよく考えているインストラクターに相談して決められることをおすすめします。
Q.9 PADIゴールドカードは違いますか?
A.
パラギではPADIの指導プログラムでコースを開催しており、発行されるCカードはゴールドカードになります。
ゴールドカードはPADIのスクールの中でも5スター・ダイブセンターが発行できる特別なカードです
。
Q.10 ライセンス取得の講習は何をするのですか?
A.
ダイビングのはじめのランクが、オープンウォーターダイバーコースです。この
コースは、「学科」、「プール講習」、「海洋実習」の3つのステップから成り、4日間での受講が一般的です。
◆学科講習
水中世界を安全に楽しむための知識を付けるのが学科講習です。eLearning(イーラーニング)と言い、オンラインの教材を使いながらいつでもどこでも学科を受講することが出来ます。eLearning後、ショップにて約90分のオリエンテーションへご来店いただいて確認のクイック・リビューを受けられます。
◆ プール講習
実際の海に行く前に、ダイビング器材の使い方や基本的なスキルを練習するのがプール講習です。 通常は1日で終了しますが、自信を持って海へ行けるようになるまで何度でも受講してください。
◆海洋実習
1日2ダイブ×2日で合計4ダイブで、プール講習で練習をしたスキルを実際に海でやってみます。
講習とはいっても、たくさんの魚や素晴らしい水中の景色に感動することでしょう!
スクールによっては講習開催の日程が限られている場合もありますので、自分の希望で受けられることもスクール選びのポイントとなります。
Q.11 どこで取ったらいいですか?伊豆?沖縄?
A.
ダイビングは南国でやろうと思っている方も多いようですが、実は首都圏から日帰り範囲で行ける海でもライセンスは取得できます!
◆沖縄や海外リゾート
南の島のリゾート気分満点!旅行ついでにライセンスを取得できるメリットがあります。
ただし、安全にも関わることなので日程に余裕を持ってしっかりと講習を受けて欲しいです。出来れば、学科講習・プール講習は近くのダイビングで受けて、海洋実習のみリゾートというが理想的です。
◆伊豆などの近場の海
近場の海の恩恵は、なんとしても週末がなくても気軽に参加できることでしょう。 万が一の体調や天候不良の場合も調整がしやすいです。
海外や沖縄でダイバーになる場合に、一番心配なのは「ライセンスは取ったけど、これからどうすれば良いの?」という人がとても多いです。 何年かに一度、旅行に行った時だけダイビングをするのでは、毎回不安だらけで楽しむことが出来ませんから、ぜひ行きつけのスクールを見つけてください。
Q.12 ライセンス取得した後は?
A.
ダイビングを始めるということは、休止趣味がひとつ増えるというよりもダイビングを中心としたライフスタイルが始まるという方が良いかも知れません。むしろ海の世界というは魅力が大きいものです。ダイビングスタイルは
千差万別です。競技性がない遊びでもないし、自分のペースで楽しめることがのがダイビングのいいところ
!や、どんどんランクアップしてスキルを磨くダイバーもいます。 ライセンスを
取得したからといっても、他のマリンスポーツと違って一人で自由に海に入っていけるものではありません。 自分がインストラクターになるまでは
、インストラクターやガイドに安全管理をしてもらいながらダイビングをしていくことがほとんどです。 インストラクター
に相談しながらダイビングライフを計画しましょう!
Q.13 ファンダイビングって何?
A.
ダイビングには大きく分けて2種類のダイビングがあります。
ファンダイビングと講習です。
講習とはライセンスを取得するために行うダイビングのとこで、スキルを行ったり達成条件があります。 はじめのライセンスだけではなく
、ランクのアドバンスやレスキューなどのアップデートも「講習」
ファンダイビングとは、「遊びのダイビング」です。 ダイビングライセンスを取得
しているダイバーが行っているためのスキューバダイビングになります。 または
「ファンダイブ」、「ツアー」と呼ばれることもあります。
基本的にはインストラクターが水中を安全管理をしながら案内するスタイルです。
Q.14 どのくらいの頻度でダイビングするのですか?
A.
スキューバダイビングの理想的な頻度としては、「月に1回」です。
特にライセンスを取得しての時期は水中の感覚などを忘れやすいため、しばらくの間あけずに行きましょう!
ブランクが長く会えてしまい、次のダイビングのリスクが高くなりますからね。
Q.15 ダイビングは危険ですか?
A.
手放しで「安全」とは言いませんが、正しい知識と技術を身に付けてルールを守っていれば安全だと言えます。
スキューバダイビングは器材に100%依存する遊びです。 「水中」は器材を使わなけれ
ば生きていけない特殊な環境です。
信頼がおけるスクール、ショップで信頼がおけるインストラクターと一緒にライセンスを取得したり、スキルアップをしたり、趣味として継続していることをおすすめします。
Q.16 ボートに乗って沖に行くの?
A.
「ビーチダイビング」と「ボートダイビング」は聞いたことがあるでしょうか?イメージとしては、もしかしたらボートダイビングのほうがあるかもしれません。 ビーチダイビングとは、
陸から直接歩いて水中進んでいくダイビングのことです。 ボートダイビングとは、陸からボート
に乗ってダイビングポイントまで移動して水中進んでいくダイビングのことを言います。
伊豆半島のダイビングは「ビーチダイビング」が主流で、南国リゾートでは「ボートダイビング」が主流になっています
。
Q.17 ダイビングのおすすめの季節は?
A.
伊豆の海の魅力のひとつは、一年中潜ることができて、水中でも季節による景観や魚の違いを楽しむことが出来ることです。 いつ行っても夏!の南の島もいいですが、伊豆の海は四季折々の水の中の景観や生き物を見ることができるので、時々あきるこいいところがあっておすすめなので、
一番!とはなかなか言えないのですが、一般的に「ダイビングベストシーズン」と並んでいるのは、水温が高い水がきれいな9月から12月の「秋」と言われることが多いです。
Q.18 冬でもダイビングできる?
A.
はい。もちろんです!
ダイビングが好きな人は冬ほど潜ります!一応、12月上旬でも水温は20度以上あり、水は一年で一番透き通ってどこまでも広がる真っ青な海を楽しむことが出来るからです。リゾートにも取らない「青」に魅了されます
。洋実習では海に潜って、温泉に入って、海の幸を食べて、美味しいとこどりの体験が出来ます。
もちろんスポーツアウトドアですので、寒くないとは言いませんが寒くならないようにことはできます。
プールや海もすいています。
Q.19 雨でもできる?
A.
はい。もちろんです!
ダイビングは、全身水の中に遊びます。水中に出たと言えば雨なんて関係ないのです。こんなに雨でも楽しめる、アウトドアスポーツは他にないのではないでしょうか?たい
のは雨ではなく風です。 晴れていても波が大きくなってしまうと、海に入ることができなくなってしまいます。
Q.20 ダイビング料金の違いは?
A.
いくつかのダイビングスクールのホームページを見たり、資料を取り寄せて、ライセンス取得コースの講習料金の違いに戸惑った方もいるかもわかりません。
通常、ダイビングライセンスにかかる費用の内訳としては、講習料金、海洋実習費、教材、Cカード発行申請料、実施使用料、器材レンタル代、保険代、交通費、宿泊代があります。
ダイビングショップによって料金が違うのは、上記の中で基本の講習料金に含むもの、含まれないものが違うからです。
地域によっても違いはありますが、合計すると¥60,000~¥90,000が一般的です。
たまに1万円を切る価格で表示されている場合もありますが、器材の購入が条件になっているなど、焦りの理由があると思った方が良いでしょう。
Q.21 ダイビングスクールの選び方は?
A.
ダイビングスクール、あるいはダイビングショップとは、現地サービス型と都市型スクールの2タイプがあります。 ダイビングライセンスを取得することが目的で
はなく、その後のダイビングライフの始まり、どのようなスクールを選ぶかはとても大切です。 選ぶポイントとしては
「自分に合ったスクール」ということになりますが、まずは通いやすいスクールが良いでまた
、そのショップによってスタッフやお客様の雰囲気に違いがあります。ホームページや広告だけで決めるのではなく、一度は足を運んでなじめるお店であることを確認することをお勧めします
。
Q.22 ダイビングは値段が高いですか?
A.
「ダイビングはお金がかかる」と怖いこともありますが、スポーツの趣味の中では高すぎることはありません。
もちろん毎月のように南国リゾートへダイビング旅行へ行けることになりますと、高額な趣味になってしまいます
。イセンスには有効期限はありませんし、器材も基本的に買い替えが必要なものありません。 レンタルのダイビング器材もあります。
関東では嬉しいことに日帰りでも行ける湘南や伊豆の海があります。
Q.23 未経験だけど大丈夫?
A.
初心者ライセンス(PADIオープン・ウォーター・ダイバー・コース)は、経験のない全く初めての方のためのコースです
。ダイビング
はスポーツと言うことも、誰かと競うものではありませんので、マイペースで楽しむことが出来ます
。
Q.24 何歳までダイビングできるの?
A.
ダイビングは小学生から70代(中には80代も)まで、幅広い年齢の方が楽しんでいます。
競争をするものではないので、生涯スポーツとして楽しめるのもダイビングの魅力です。
中高年の方も健康に問題がない限り、多くの方がダイバーになっています。
50歳以上の方にベテランインストラクターによるコースを用意しているショップなどを選べば、自分のペースに合わせて受講できます。
子育ても終わって新しい趣味をとり、ご夫婦やご家族で一緒に始められる方も多いですよ。
Q.25 何歳からダイビングできるの?
A.
PADIのプログラムでは10歳からダイビング講習に参加することが出来ます(ジュニア・オープン・ダイバー・コース)。
学科を理解することが出来れば、お子様でもライセンスを取得することが可能です。 ただ、PADIの本部であるアメリカと日本では体格も違いますから、ショップによっては中学生以上からの受講を推奨しているところもあります。
Q.26 水泳が苦手でも大丈夫?
A.
はい。
もしかしたら泳ぎが苦手という方は、息継ぎが上手く出来ることが多いのではないでしょうか?
ダイビングは器材を使いこなすことによって、水中でも普通に呼吸をすることが出来ます。ダイビングを始めてから泳ぎが上手になったという方もいらっしゃいます
。
Q.27 視覚が悪くてもできる?
A.
はい、大丈夫です。
日本人の場合、程度の差はあっても目が悪いダイバーの方が多いのではないでしょうか。弱い
方にも有利です。
すと面白い海に潜ったのにきれいな魚や景色がよく見えず、楽しさも半減です。
マスク(水中メガネ)のレンズは交換することが出来ますので、自分の視野に合わせたものを使うことで快適に水中世界を楽しむことが出来ます。
Q.28 コンタクトでも大丈夫ですか?
A.
「初心者の方は、コンタクトしたままダイビングするのは避けましょう。」とお医者さんも言ってます。
主な理由は二つ。眼病とパニック予防です。
水環境は陸上とは全く違います。圧力、緊張感や心拍数、血圧の上昇、視界の視野、体のバランスなど。接触が
水中はずれたり、目が痛くなったりしてもその場でなおすことはできないのです
。
「自分は大丈夫。」なんて言う方が、一番危険!
ダイビング経験が100回以上(人によってスキルの上達は違います。)起きても冷静に対処できるようになったら、インストラクターと相談してから自己責任でコンタクトを使ってダイビングにチャレンジしてみてもいいかもしれません。
Q.29 器材は買わないと駄目ですか?
A.
いいえ、器材を考える時期は人によってそれぞれです。
まずはレンタル器材でやってみたいという方もいらっしゃいますし、初めから考える方もいらっしゃいます。
Q.30 持病があるけどできる?
A.
これは症状よりますので、一概に考えることができません。
時々水中で発作が起きた時、すぐに対処できないような持病の場合ですと難しい場合もあります。 ライセンスコース
お申し込み時にインストラクターと一緒に健康チェックを行いますので、ご遠慮なくご相談ください。
Q.31 体力がなくても大丈夫ですか?
A.
はい。勝負体力のスポーツではないですし、それぞれの方のペースに合わせて進めていきますので安心してダイビングを始めてください。
競争をするものではないので、生涯スポーツとして楽しめるのもダイビングの魅力です。
中高年の方も健康に問題がない限り、多くの方のダイバーになられています。
Q.32 耳抜きが不安です
A.
ダイバーとしての必須テクニック「耳抜き」。
陸では気にも留めない感覚なので、初めは戸惑う初心者ダイバーも多いはず。100本潜ってやっと分かった!なんて話もちらほら。
耳抜きは陸上で練習できます。陸上でできれば水中で出来るはずはない。逆に言えば、陸上でできれば水中では絶対にできないのです。
飛行機が降下する時、電車でトンネルトンネルた時、高層ビルのエレベーターに乗った時など、目に見えない瞬間は過去にも経験があるのでは?その時、無意識のうちにくびをしたり唾を飲み込んでいるはず
。
Q.33 サメは大丈夫ですか?
A.
映画やテレビなどでサメが襲うシーンは、大体ヤラセだと思って間違いありません。 ダイビングでサメに
会えるのはおとなしいサメがほとんどです。 他の魚とは違う、まるで潜水艦の様に泳ぐ姿はとてもかっこいいので、出会ったらラッキーです!

◎パパラギダイビングスクールについて
Q.1 一人でも平気ですか?
A.
もちろん、お一人での受講大歓迎です!
お一人でのご参加も安心! 少人数制ですのでご自分のペースでご受講いただけます。 ダイビング仲間ができますよ。
実は、パパラギでは8割くらいの方がお一人でダイビングを始めています。 そして一人で始められた方のほうがダイビングを趣味にしているダイバーが多いように思います
。
行きたいときに気軽に行けるほうが、楽しみやすい
かも
ね
。
Q.2 じゃ連休じゃないと取得できないのですか?
A.
いいえ、大丈夫です! インストラクターが40名以上付き合っているパパラギなら日程についてのお悩みも解決いたします!
ひとまず学科講習を省略してから次のプールの予定を立て、お休みのシフトが確定してから予約の連絡をしてもらって、すべての講習を日帰り×4日間で受講するなど、毎日のようにコースを開催しているパパラギなのでご要望にお応えできます。 ダイビングライセンス
取得は全ての日程、日帰りでも大丈夫です!
Q.3 平日休みでも取得できますか?
A.
大丈夫です!ツアー・講習毎日開催しています。
連続で受講する必要はありません。インストラクターが40名以上いるパパラギなら、週末だけ参加・平日だけ参加など、どんなご要望にもお応えします。
Q.4 何歳から取得できる?
A.
ダイビング指導団体のPADIではダイバー認定を受けるには10歳以上という規準があります。 学科を理解することが出来れば、お子様でもライセンスを取得することが可能です
。
日本人の皆さんが大人と同じようにダイビングを楽しむにはある程度中学生(12歳)以上、身長150cm以上、体重43kgであることがございます
。
Q.5 50歳以上でも大丈夫ですか?
A.
パパラギではプラチナダイバーコースという、50以上から安心して始められる初心者ライセンス取得コースをご用意しております。
経験豊富なベテランスタッフがカウンセリングをしながら無理なくダイバーになれるコースをご提案します。
気の置けない仲間との時間、壮絶な歳
大人ならではの楽しみがあるので、スキューバダイビングの魅力です。
誰かと競うのではなく、マイペースに楽しめるから「生涯スポーツ」として続けられます。 海で過ごす一日は、きっと人生より豊かにしてあげよう。
》詳しくはこちらをご覧ください

Q.6 どのくらいの期間でライセンス取得するのですか?
A.

講習に必要な日数自体は、最短4日間でライセンスを取得することができます。 ただ
、どうしてもで取得しなければいけないのですが、まさか「連続4日間」などの日程の組み方ですと体力的にも大変ですし、体調不良などになってしまった場合に全ての日程を変更していないといけなくなりますので、余裕を持って日程をご検討ください
。
Q.7 ライセンス取得費用はいくらですか?
Q.8 講習料金以外でかかる費用は?
A.
ライセンス取得講習料金以外にかかる費用は、
◆現地までの交通費、昼食代、宿泊代(パラギで手配する場合¥9,900)です。
◆感覚が悪い方は、プール講習では処方箋を参考に使いやすいものをお貸しいたします。 海洋では、安全上の理由からレンタルがございませんので、プールでお試しの上、インストラクターにご相談ください。
◆スーツはサイズによってはご用意できない場合がございますので、スタッフにご確認ください。
Q.9 体験ダイビングもやってるの?
A.
プールで体験ダイビングを開催しております。インストラクター
がバッチリサポートしますので、ダイビングにチャレンジしてみたいですが、ちょっと不安・・・という方にも最適です!水中で呼吸ができるを、ぜひ体験してください
!
「友達をダイビングに出てみたいけど、まずは体験で試してもらいたい」、「ダイビングにチャレンジしてみたいけどちょっと不安・・」などすでにライセンスをお持ちの方の付き添いも、もちろん大歓迎です!!
Q.10 学科の時間はどれくらいかかりますか?
A.
eLearning(イーラーニング)と言い、オンラインの教材を言いながらいつでもどこでも学科を受講することが出来ます。
eLearning後、ショップにて約90分のオリエンテーションへご来店いただいて確認のクイック・リビューを受けられます。
パラギ全店で開催していますので、一番行きやすいお店を選んで受講可能です。
動画やオンラインマニュアルを使って知識を定めたら最後に簡単なクイズがあります
。
Q.11 プール講習はどこでやるの?
A.
開催地:武蔵小金井、湯河原 ※プールは全て屋内です。
まずは水中世界を経験してみましょう!基本的なスキルをここで練習します。 インストラクターと一緒にじっくりゆっくりすすめていきましょう!
水中で呼吸ができる事に感動!無重力体験に感動!
Q.13 送迎はないの?
A.
はい。各店舗からの送迎は致しておりません
。近いので場でしかツアーを組んでいない、というところもあるくらいです。パパラギでは駅から徒歩2分の伊豆店に集合して用事で時間に余裕があるので、いろんなダイビングスポットへ行く事ができるのです。 そして、もう一つの理由はスタッフの体調管理です。
Q.14 どんなところに泊まるの?
A.
パパラギの東伊豆宿泊ツアー・講習は、ペンションなどの洋室ベッドタイプが中心となります。 (民宿・和室タイプはリクエストなどでお受けいたします。) また、1人部屋などのリクエストも大歓迎です!
Q.16 お客様の年齢層は?
A.
中学生から、80歳ぐらいの方まで幅広くご参加いただいております。
一番多い年代としては20歳代~40歳代の方が多いです。
パパラギ主導の学生サークルZOEAや、体力面に配慮したツアー・講習も開催しております。
》学生サークルZOEAはこちらをご覧ください
Q.17 講習は何人ですか?
A.
パパラギでは、快適に受講していただくために皆さんのペースに合わせて進めていきます。 そのために海洋実習での人数比はインストラクターが一応しっかり見られる少人数スタイルで開催してい
ます
。
Q.18 器材レンタルはありますか?
A.
あります。パパラギでは、日本で一番いいほどレンタル器材も全てしています。
だった、人の体型は千差万別です。スーツはサイズによってはご用意できない場合がございますので、スタッフにご確認ください。
》ダイビング器材レンタル料金はこちらをご覧ください
Q.19 器材は購入できますか?
A.
はい。できます。パパラギでは、プロのインストラクターによる器材購入相談をお待ちしております。海にも器材にも詳しくパパラギインストラクターに気になる器材のことをご相談ください。
絶対に失敗したくない器材選びは、プロに相談するのが一番です!
ダイビングインストラクターが器材を販売するということは、一般の商品における小売販売のように、店頭で販売行為が行われる訳ではありません。
実際に販売した器材を使っているお客様と一緒に潜ることで、その使用状況を見たり、操作方法などを指導し、間違いなくその人の適性や、体格などにマッチしているということを確認するまで販売責任が継続していると考えています。
》器材の紹介と失敗しない選び方はこちらをご覧ください
Q.20 器材は預かってもらえますか?
A.
「伊豆に器材を置いて帰りたい!」、「もっと手軽にダイビングを楽しみたい!」そんな声にお応えして、「器材お預かりサービス」をお待ちしております。
》詳しくはこちらをご覧ください
パパラギ伊豆店でのダイビング以外では、キャリーバックに入れて宅急便で潜る場所まで送ることもできます。
ダイビングを続けていきやすい方法をアドバイスさせていただいております。
Q.21 入会金や年会費は?
A.
パパラギでは、健康なダイバーならパパラギのツアー・講習にご参加いただけます。会員制でもありませんし、年会費なども必要ありません。
Q.22 インストラクターは何人の人ですか?
A.
40名以上のプロ・インストラクターが待っている!
季節限定の雇用や非常に勤勉なインストラクターが多い業界の中にあって、正スタッフのインストラクターが40名以上行っているスクールは世界でもめましたにありません。これがサービスのクオリティを追求するパパラギの
秘密。》「スタッフ紹介」をご覧ください
Q.23 女性のインストラクターもいますか?
A.
はい。女性インストラクターも多数お待ちしております。男性インストラクター
に聞きにくいことなどがございましたら、お気軽にお問い合わせください。女性
ならではの講習やツアーの細かい配慮も、どうぞお任せください!
》「スタッフ紹介」をご覧ください
Q.24 ファンダイビングツアーいつもやってるの?
A.
パラギダイビングスクールでは、皆様が「ライセンスを取ったきり」にならないように、ファンダイブ(講習ではなく、遊びのダイブ)を年間1,000本以上開催しています。
(なんと、毎日2~3種以上のツアーがあります!)
週末・休日だけでなく、平日にもファンダイブツアーを組んでいますし、伊豆店でのツアーなら3日前から予約OK!
「平日しかお休みが無い」「急にお休みが決まる」という方も迷子にさせません。これだけ
のファンダイビングを用意しているスクール・ショップはパパラギだけ!
Q.25 伊豆以外のツアーもありますか?
A.
もちろん開催しております!
国内のリゾートツアーも、海外のリゾートツアーもたくさんあります。
四方を海に囲まれた島国、日本の表情豊かな海を巡りましょう! 3日のお休みで沖縄、ケラマ諸島から、北は北海道まで。 充実の国内リゾートツアーやグアムやフィリピン、パラオなど…世界中のダイビングリゾートへ! 精通したスタッフがご案内しておりますので、初めての海外旅行の方、お一人様でのご参加も安心です。
Q.26 ライセンスのアップデートはできる?
A.
はい、できます。
パラギではPADIスキルアッププログラムを毎週のように開催して皆さんのダイビングライフの充実をお手伝いいたします。スタッフ
40名以上、全員がプロのインストラクターが所属しております。これからどんなダイビングライフを送りたいのか、あなたの夢のためにぴったりのスキルアップコースをご案内いたします。インストラクターを
育てることができるインストラクターであるCD(コースディレクター)もおりますので、アドバンスコース(AOW)はもちろん、プロレベルのインストラクターコース(OWSI)までのアップデート講習が開催できます。
Q.27 パパラギ以外でライセンスを取得したけど参加できますか?
A.
はい、参加できます。
パパラギでは、健康なダイバーならパパラギのツアー・講習にご参加いただけます。会員制でもありませんし、年会費なども必要ありません
。
「海外でダイバーになったけど、どこで潜ってよいかわからない」「通っていたショップが途中で忘れてしまった」という方もパパラギに来ればすぐに仲間!、ぜひ一緒に潜りましょう
!
Q.28 ダイビングの安全対策は?
A.
安全・安心への慎重な取り組み
「絶対安全」を言葉に、年間90日を超える研修を開催します。 実践しながらのトレーニングもプロスタッフの数があるためです。
海洋研修に留まらず、医師や官庁からの講師をお招きしての学習会、応急手当のトレーニングも定期的に行われる中で、常に安全を最優先に考える姿勢の表です。
30,000名を超える初心者ライセンスの認定実績(国内店のみ)で、インストラクターの経験数が圧倒的に違います。「全ての講習は快適に楽しく」をモットーに、指導技術を高める努力はしません。
Q.29 ダイビング以外もやってるの?
A.
はい、海のことならお任せください。
「ダイバーじゃなくても海に行こう!」 パパラギで運営をしているNPO法人パパラギ「海と自然の教室」では海岸生物観察会やシュノーケリング教室など、それでも海に優しくできる活動を行っています。 ダイバーじゃない
ご家族、お友達と一緒にぜひご参加ください。
》「NPO法人パパラギ海と自然の教室」をご覧ください
スキューバダイビングをやってみたいと思っている方、ぜひ一歩踏み出してください。今まで経験したことがない素晴らしい
世界が当たり前です!
日常の小さな悩みなんてあっという間に飛んで、海に癒されてしまいます。
















